当たればうれしい懸賞


それはそれは驚きましたはがきの場合は、よく絵を書いたりふちに色をつけたりシールを貼ると当選する、というのが本に載ったりしていましたが今ではこういう人はあえて企業の方で外すそうです。
ネットで気軽に懸賞応募が出来るようになりはがきを買ったり出しに行く手間がなくなった分競争率も激しくなりましたね私は基本的にコメントがいる懸賞しか応募しませんある食料品の応募をするときに、たまたまテレビで素材としての紹介と試食をしているタレントさんをみてコメントで「○○さんがあまりにも美味しそうに食べていて顔が浮かび腹が立った」というのを書いたら3/1000の確立で当選しました。

プロとみなしているとコメントを見た事がありますシンプルに黒のペンで、住所、名前は誰でも読める漢字でもふりがなを打つ、その企業のいい所や考えている事(こういう商品は無いですか?という依頼みたいなの)欲しい商品を褒めちぎるだけでなく、こういうことをして欲しいというのは喜んでみているらしいです(オープン懸賞は数が多いのでここまではなかなかでしょうが)あとは沢山の数を応募すると何時の間にか忘れてしまいます届いたときの喜びは数倍です。
サインが当たってもうれしいです。

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