夜中に見る携帯小説


私が学生時代からやってきたことなのですか、「携帯小説」を読むのが好きで、毎日手が空いたら携帯小説を読み漁っています。
学生時代は学校の中休みや放課後のバスが来るまでの暇つぶしで読んでいたり、家に帰ってから入浴等済ませてから部屋に篭り、ひたすら携帯小説を読んでいました。
社会人になり、今は小さい子供が居るので起きてる時間は育児に追われていたり、日中は外に出て仕事をしているので、携帯小説を読む時間は少なくなってしまいましたが、子供達を寝かしつけてから携帯小説を数十ページずつ読むのが日課になっています。
1日数十ページなので中々終わらなかったり途中で最初の方の内容が忘れてしまったりとあるので、読み終わっても、気がついたらまた同じモノを読んでいることが結構あるんですよね。
たまたま「あれ?この内容見たことあった気がする。
」って感じで、それでもまた読んでるのですが。
読み終わってもどんどん新しい小説が更新されていくので、飽きずに読み続けることが出来るので、毎日読んでしまっています。
ちょっと忙しいときは読めないのですが、やはり学生時代からの日課なので読まない日があると、自分の中で違和感があるので、育児も家事も終わって自分の時間が持てたときは、極力読んでます。

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