一戸建てての家の良いところと大変なところ


五年前に一戸建ての家に引っ越しました。
一戸建ての家は子育てをするうえで、階下の家への騒音や鳴き声の心配がなく子供をのびのびと育てられるという点ではとても良いと思います。
またアパートに住んでいた時は部屋が狭いため天気の悪い日などにはリビングとつながった部屋でも洗濯物を干さなくてはなりませんでした。
一戸建てになってからは部屋の余裕があるのでリビングに洗濯物を干さなくて済むのがうれしいです。
また庭があるので庭でガーデニング、家庭菜園などを楽しむことができます。
夏には庭に友達をよんでバーベキューや花火を楽しむこともできます。
このように良いところもたくさんありますが、一戸建ての家に引っ越してきて思っていた以上に光熱費がかかることに悩んでいます。
とくに家が住んでいる地域は都市ガスがとおっていないので、プロパンガスの代金が冬場はとても高いのでなやんでいます。
初期投資は高くても、太陽光発電などの設備をつければよかったかなと最近思います。
また一戸建ての家は部屋が多い分掃除も時間がかかります。
今日は1階、明日は2階というふうに順番で掃除をするようにしています。
また庭や外構に以外にお金がかかるという点も一戸建てに住んでみてきづいたことです。

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