[ペットの思い出]吠える犬について


番犬でもあまり吠え立てる犬は飼い主のほうが少し周りを気にしてしまう場合もあります。しかし、番犬としてはとても優秀で飼い主としても犬がいるだけで安心なところがあります。ときどき犬を飼っているお宅の前を歩いて通ることもありますが、よく吠えてうちにも「あのような犬がいればいいのに」と思ってしまいます。
しかし、同じく歩いて通っていてもこの頃はあまり吠えたてない犬もいたりします。それは慣れてしまったのか、あるいは病気で元気がないのかどちらかはわかりません。それにしても犬というのは歩いている人間には吠えたてますが、車には感知しないところがあります。それだったら何も犬でなくてもいいわけで、何か人間の背丈くらいに反応して犬の吠える声を出せるセンサーなどでもいい感じですね。それだったら道を通るだけの人には吠えないし、周りの騒音ということでも何も心配はないわけですが、ただ家の敷地ないとかに入って来る人がいれば反応するということです。
「吠える犬」なんていうセンサーなどがあれば番犬などというものは必要もなく、犬は全部ペットで家の中で可愛がられていることもできます。しかし、これが野中の1件屋であれば話も違ってきます。ペットというよりも大型犬では犯罪に立ち向かっていくことも出来る感じです。

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