[ペットの思い出]ペットは笑顔を家族に与えてくれる。


犬を飼って5年になりますが、今ではペットは家族の一員で居なくてはならない存在です。ペットが居なかった5年前は、高齢の親の介護でストレスばかりたまり、自分も心身共に疲れて介護しながら通院し、高齢の親も何をする訳でなく1日テレビを見てるか、徘徊して探しまわる生活が続いてました。
犬のペットを飼うようになり、毎日かわりばえのしない生活をしてた、高齢の両親が犬の世話をするようになり、ペットと触れ合う事で心が癒されて、生きる張り合いができたようで、犬のかわいいしぐさに笑うようになり、家族にも笑顔が戻ってきて、とても感謝してます。
犬と言うと忠犬ハチ公やフランダースの犬を思い出しますが、犬は飼い主に対してとても忠実でとても信頼関係を結ぶことができる頭の良い動物だと生活しててよく実感します。
犬に、ここで待っていてね、と言うと飼い主が来るまでじっと静かに待ってるし、人間が食べる物を、犬が食べようとして、それは食べられないよ、というとわかって食べないし、人がいう事がよくわかり、とても賢いです。
今では家族の一員で、家族みんなを笑顔にしてくれ、癒してくれる大切な存在です。外出する時は服をきせておめかしして出かけます。その姿がなんとも言えずかわいいし、ペットは家族に生きがいを与えてくれる大切な大切な家族です。

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