[ペットの思い出]ペットの犬は家族の一員


子供の頃、放し飼いの犬に追いかけられた経験があり、犬も猫も苦手で来たのですが、知人から犬が生まれたので誰かもらってくれる人いないか探してほしいと、相談受け、探そうと思ったのですが、家族が生まれたばかりのチワワの子犬を見て、自分の家で飼うという事になり、初めは自分は子犬でも抱っこする事も、触る事もできなかったのですが、生活してくると、ペットの存在が、家族の存在と同じように感じられて、少しづつ触れるようになりました。
一緒にペット犬と一緒に暮らすようになり、精神的に安らぎが与えられ、ストレスがたまっても犬の背中をなでているだけで、ストレスが解消されて心も体も癒されていくのを感じてます。
犬がいない生活では、なかなか忙しい毎日で散歩に行く事もなかったのですが、犬は散歩が大好きなので、忙しくても散歩の時間は作るようになったので、犬と散歩をする事で、歩くので体力の低下が防げるようになったし、同じように犬の散歩してる人と話すようになり、ペットを通して知らない人とコミュニケーションをするようになり、人間関係の幅が広がりました。
犬を家で買うまでは、子供の頃放し飼いの犬に追いかけられて怖い経験をした思い出しかなかったですが、自分の家で犬を飼い一緒に暮らしてると、ペットは家族の一員、子供のような存在に思ってます。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ