[ペットの思い出]ペットと暮らす


今日も元気なうちのジョン。
私が、庭に出ると散歩に行けると思って尻尾をふりふり、飛び跳ねます。
庭の草を取ったり、花壇の手入れをしたりしていると「お母さん早く行こうよ。」とばかりにクンクン鳴き始めます。
最後は「お母さん、まだー?。」とワンワンと吠えての催促です。
あまり吠えるとご近所の迷惑になるので花の手入れの手を休めて散歩に出発です。
ジョンとの散歩は私にとって唯一の運動、四季折々の自然の変化を見ながら歩くのは気持ちがいいものです。
いつものコースを進み、草むらのいつもの場所でうんち。
もちろん、うんちは始末をして袋に入れ持ち帰りますが、毎日となるとこの後始末がなかなか大変です。
ジョンは、私たち夫婦にとって大切なペット、かわいい目やしぐさに癒されますし、散歩の相手もしてくれますが、生きものなのでいろいろ大変なことも多いです。
うんちの始末はもちろんですが、よく吠えるので近所の方の迷惑にならないかと心配です。
特に夜中に猫が来て吠えたりすると大変。
また逃げたりしたときにご近所に迷惑をかけないかも気になります。
以前飼っていた大型犬は脱走してご近所の庭を荒らしたことがありました。
小さい子にじゃれついて怪我でもさせたら大変です。
ペットを飼うなら、責任を持って管理をしなければならないなーと感じます。

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