[ペットの思い出]ペットってありがたい


人間社会では、裏切りがあったり、仲違いがあったり、人間関係を円滑にやっていくことって難しいことの一つですよね。でも、ペットなら、飼い主にいつでも100%の愛情をくれて、嘘もつかず、本当に、人生において、信頼できるパートナーになりうるのではないかと思います。
特に、犬は昔から、人間のよいパートナーですよね。
私も、犬を飼っています。7歳のアイリッシュセッターです。アイリッシュセッターは本当に人間のいいバートナーです。
大きい犬なのですが、心が小型犬のように、かわいいのです。小さい子に、何をやられても、怒ったりしないし、いつもやさしい目でみんなを見ています。
私のダイエットのジョギングにも付き合ってくれます。走るスピードも人間に合わせてくれて、本当に、優しいなあ。と運動中にも感じます。
ただ一つ、欠点があるとすれば、それは、キッチンにおいてある、おいしそうなものを食べてしまうことです。
普段は、キッチンに入ることは許されていません。うちの犬もそれはよく知っていはずなのですが、だれもいない時にそっとキッチンに忍び込んで、つい、我慢できずに食べ物をたべてしまうのです。
見つかったら、すぐに、ごめんなさいと反省の表情をするので、悪いことであることは絶対に知っているのに、やるのです。
以前、ホールのチョコレートケーキを全部食べられた時と、ホールのキッシュを食べられた時は、本当に、ショックでした。
しかし、私達の心を癒すことができるペットはありがたいものだと思います。

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