[ペットの思い出]どうぶつ病院にも専門分野がある


ペットを飼っていると、必ずお世話になるのが、どうぶつ病院ですよね。

飼い始めは飼い主も、何も分からないので、近くのどうぶつ病院に行くのです。
予防接種など必ずお世話になりますので、
きちんと大切な家族を診て貰う所を決めておくといざと、
いう時にも、診てもらえたり、
愛犬の事を分かってくれているので安心です。

ですが、動物病院の先生にも得意分野があるようで、
愛犬の場合も、3軒動物病院を変わっています。

まずは、進行性網膜萎縮症になった時には、今まで行っていた病院から
紹介されて眼科専門の病院に通いました。

そして、ヘルニアになった時は、神経系の専門の病院を紹介されました。
私は、それで良いと思っています。

何故なら、知識や、技術がないのに、出来ないと言えなくて、治療をやってしまい、
取り返しのつかない事になるのは困るので、
きちんと自分の病院では診れないからこちらに行ってくださいって紹介してくれる。
人間もある事で必要だと思っています。

そうやって紹介されたから、手術なども成功し順調に回復し元気に過ごせるのだと思っています。

愛犬も大切な家族なので、飼い主は、最高の医療を求めています。
なので、専門などそれぞれの病気に明るい先生が望ましいと思っています。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ