ただの物はうれしい


一時、はがきによる懸賞生活にはまっていて、1日はがきを5枚応募しようと決めて、はがきを書いていた時期がありました。
懸賞専門雑誌を買って、応募したところ、空気清浄機が当たりました。
他にもローカルペーパーや広報誌やスーパーの広告などのいいなと思うものに応募しました。
お米やお菓子やエプロンやガーデニンググッズ、果物など色々な物が当たりました。
大きなものでは、年賀状はがきの当たりくじで、1等のテレビが当たりました。
懸賞やプレゼントの応募はがきでは、コメントやメッセージを記入したり、はがきの淵をカラフルに塗ったりと目立つように工夫すると良いということで、色々と工夫しました。
参加したイベントのアンケートでは、北海道ペア往復航空券が当たったことがありました。
たぶん北海道には、この航空券が当たらなければ行くことは無かったかなと思います。
これら以前には、商店街のくじで、九州グルメツアーが当たり、これは母親に譲りました。
最近では、ホームセンターの応募はがきで、京都日帰りバス旅行が当たり、これは妹の名前で応募して当たりました。
自分では、今では旅行は仕事があるので行きにくいので、物の方が良いのですが、最近はあまり応募はがきは出さないので当たりません。
宝くじは1等組違いで10万円が当たったことがありました。
くじは引くことがありますが、せいぜい末等から一つ上ぐらいの等が当たるぐらいです。
知り合いは、住宅展示場の展示ハウス が当たったことがあるのですが、うらやましいです。
私の運は遠のいたかなと思ったりします。

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