こういう状況でも


現在日本では少子高齢化が進んでいる。
私はこのままでは働く人つまり労働力人口が減ってこの国の衰退につながるのではないかと思う。
それを防ぐためにはこれからどうやったらいいのか考察していきたい。
コレクションしていこう。

まず一つ目として挙げられるのが元気のいい老人を労働力人口とみなすことである。
元気のいい老人すなわちアクティブシニアといわれる老人は身近にたくさんいるのである。
私の祖父も80歳くらいになるが畑仕事にいそしんでいるし、今でも勉強熱心である。
医療が発展して今現在平均寿命が延びていることはだれの目に見ても明白であるし、これからも伸び続けていくことは容易に想像できる。
日本は世界的に見ても平均寿命が高いというデータもあり日本食もいま世界から注目されるまでになった。
日本食はヘルシーでおいしいと世界からも認識され私の外国の友人たちも日本食はユニークで繊細だともっぱらの評判である。
ここまで言わせる日本食にはやはり魅力があるといってもいいだろう。

そして2つめは労働力人口を外国から輸入するということであろう。
なかなか日本は踏み切れずにいるが海外には熱心な学生や働きたいと思っている人がいる。
そのひとたちをゆうこうにかつようできれば、がいこくとにほんでwin-winの関係を気付くことができるであろう。
これはこれからの日本の未来にとって考える必要がある。
今現在では、諸外国から看護師の仕事を求めて日本に来ているが、評判がかなり良いといわれて言えるし、非常に熱心な若者が多いといわれて入れている。

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