お菓子の思い出を残そう。


今までどれだけのお菓子を食べてきたのでしょうか。
まだ赤ちゃんだった頃は、きっと、たまごぼーろを食べていた事でしょう。
綿菓子も食べていました。
スーパーのお菓子売り場の下段に並べられている小さなお菓子は、だいたい食べていました。
そういった懐かしいお菓子をたまに買ってみたくなります。
お菓子と一緒に入っている「おまけ」はPCの横に飾ってあります。
お菓子を包んであった包み紙は、文庫本の栞として挟んであります。
そしてお菓子が入っていた箱ですが、これは殆ど収納箱として再利用出来ます。

飾り続けていた「おまけ」 をこのお菓子の空き箱に収納し、新しい「おまけ」をPCの横に飾ります。
最近のお菓子の箱は、まるで宝石箱です。
お菓子を食べてリラックスした後は、このお菓子の空き箱を捨てずに、コレクションしてしまいます。
苺の絵が描かれたピンクの空き箱は既に、10個はコレクションしています。
その中の1つには、コットンを入れてあります。
2箱目には、消しゴムを収納してあります。
3箱目には、焼いたクッキーを入れて職場に持っていく事も出来ます。
休憩時間にこの箱からクッキーをつまんで、コーヒーを楽しみたいと思っています。
キャンディーの包み紙もコレクションしています。
オブラートに包まれたキャンディーを更に包んでいるセロハン紙ですが、お洒落なデザインのものが多いのです。
これも本の間に挟んでおけば綺麗に伸びて、栞代わりになります。
或いは、このセロハン紙を保管しておいて、小さなクッキーを包むと、ちょっとした高級クッキーに変身します。
この高級クッキーは、お菓子の空き缶に入れて、保管しておきます。
お菓子の思い出を残しておくのが私の趣味ですね。
と同時にお菓子が入っていた箱、包み紙、をコレクションしています。
可愛いお菓子の箱を見ただけで、一度買ってみたいと思ってしまいます。
コレクションしている空き箱には、他に、アクセサリーを収納したり、小さな事務用品をまとめて入れておいたり、日用品として大いに役立っています。
お菓子の美味しかった思い出と共に、コレクショングッズとして残そうと思っています。

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